自治体・学校・放課後施設向け
子どもの安全を見える化し、
現場の負担を減らす。
入退室の記録から保護者への通知、日誌・月報の作成まで。 学校・放課後施設の日々の業務をまとめてサポートする 登下校管理システムです。
導入事例・自治体での実績
導入実績
東京都杉並区内
30 校で利用
複数校・複数施設への導入実績があります。
横浜市公式サイトで紹介されています
登下校システムは、入退室管理システムを提供する事業者として横浜市と協定を締結しており、放課後児童健全育成事業の取り組みとして横浜市公式サイトでご紹介いただいています。
横浜市公式サイトで確認する横浜市のe-放課後システムとの連携も可能です
横浜市のe-放課後システムとの連携実績も多数有り、また、保護者への請求業務も当システムとの連携にて行えます
現場では、こんなお悩みはありませんか?
日々の運営の中で、こうした声が多く寄せられています。
入退室確認
誰がいつ来て、いつ帰ったのか。紙の記録簿での確認に手間がかかっている。
保護者への連絡
到着・帰宅の連絡を一件ずつ電話やメールで行い、対応に追われている。
日誌・月報作成
毎日の記録をもとにした日誌や月報の作成に、多くの時間を取られている。
複数施設管理
施設ごとにバラバラな管理方法で、本部としての状況把握が難しい。
登下校システムなら解決できます
現場の課題を、ひとつのシステムでまとめて解決します。
入退室管理
ICカード・タブレットで、入退室をワンタッチで記録。リアルタイムで状況を把握できます。
保護者通知
入退室と連動して、保護者のスマートフォンへ自動でメール通知。電話対応の手間を削減します。
日誌・月報
日々の記録から日誌・月報を自動集計。作成にかかる時間を大幅に短縮します。
児童情報管理
アレルギーや連絡先などの児童情報を一元管理。必要な情報にすぐアクセスできます。
複数施設対応
複数の施設・拠点をひとつの管理画面で横断的に確認。本部での状況把握が容易になります。
実際の操作画面をご覧ください
システムの主な機能を動画でご確認いただけます。
複数校・複数施設への導入にも対応
学校や施設ごとに異なるルールにも柔軟に対応。本部管理者は全施設の状況を一括で確認でき、 現場の職員は自分の施設の画面だけをシンプルに利用できます。
- 施設ごとの権限・アカウント管理
- 本部での一括モニタリング
- 施設間のデータ集計・比較
1校あたり 月額 10,000円 (税別)
児童数に応じた従量課金ではなく、1校単位の定額料金。
児童数が増えても金額が変わらないため、
複数施設への導入でも予算を立てやすい料金体系です。
導入までの流れ
お問い合わせから運用開始まで、専任担当がサポートします。
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STEP 1
お問い合わせ
フォームまたはお電話でお気軽にご連絡ください。
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STEP 2
ヒアリング
現状の課題や運用状況について詳しくお伺いします。
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STEP 3
デモ・ご提案
実際の画面をご覧いただきながら、最適なプランをご提案します。
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STEP 4
お見積り・契約
施設数・利用範囲に応じたお見積りを作成します。
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STEP 5
導入準備
機器設定やデータ登録、操作研修を行います。
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STEP 6
運用開始
導入後も専任サポートが継続的にフォローします。
セキュリティ・サポート
自治体・学校でも安心してご検討いただける体制です。
通信の暗号化
データのバックアップ
個人情報の適切な管理
アカウント管理・使用端末への証明書発行
障害発生時の対応
導入後のサポート
よくある質問
お問い合わせから運用開始まで、通常2〜4週間程度です。施設数や既存システムとの連携有無によって前後する場合があります。
対応可能な場合があります。現在ご利用中の機器・カードの種類をお知らせください。ヒアリングの際に確認いたします。
はい。専用アプリまたはブラウザから、スマートフォン・タブレットのみでもご利用いただけます。
可能です。自治体や運営法人単位での一括契約プランをご用意しています。施設数に応じたお見積りをお出しします。
導入時の研修に加え、運用開始後も専任サポート窓口が電話・メールで対応します。
導入のご相談・デモのご依頼
- 複数施設への導入について相談したい
- 概算費用を知りたい
- 実際の画面を見てみたい