FileMakerからWebシステムへ、無理のない移行を

FileMaker、
あと何年使い続けますか?

年間ライセンス費の増加に悩む企業様へ。
当社独自の「現場カスタマイズ対応設計」により、FileMaker資産を活かしながら無理なくWebシステムへ移行できます。

こんなお悩みはありませんか?
  • 年々上がるライセンス費が負担になっている
  • 利用ユーザーが増えるたびにコストが増えていく
  • 担当者しか分からず、ブラックボックス化している
  • Web化したいが、どう進めればいいか分からない
  • 外部サービスとの連携に限界を感じている
👉 1つでも当てはまる場合、見直しのタイミングです
そのまま使い続けると…

いまは使えていても、将来の負担は確実に大きくなります

RISK

5年後、トータルコストが大きく膨らむ可能性があります

RISK

属人化が進み、将来的な改修が困難になります

RISK

Web対応・スマホ対応が遅れ、業務効率に差が出ます

解決策

FileMakerをいきなり捨てない。段階的なWeb化・システム移行をご提案します。

私たちは、FileMakerを一度に置き換えるのではなく、現場の業務を止めずに必要なところから少しずつWebシステムへ移行する方法をご提案します。

STEP 1

ステップ1:現状診断

  • システム構成・コスト・課題を可視化
  • 移行の必要性と優先順位を整理
STEP 2

ステップ2:部分的なWeb化

  • 必要な機能だけをWeb化
  • FileMakerと共存しながら改善
STEP 3

ステップ3:完全移行(必要に応じて)

  • LaravelベースのWebシステムへ移行
  • ライセンス費から解放
現場での柔軟な運用も維持

「自由に変更できる」から「安全に柔軟に運用できる」へ

「Webシステムにすると、現場で簡単に変更できなくなるのでは?」というご不安をよくいただきます。私たちは、すべてを開発会社に依存する形ではなく、現場で変更できる部分と、システムとして保護すべき部分を分けて設計します。

  • 項目の追加や文言の変更は、管理画面から対応可能
  • 表示・非表示の切り替えも設定で変更
  • 業務に合わせた柔軟なカスタマイズにも対応

壊れにくく、運用しやすい設計

一方で、システムの根幹に関わる部分は適切に保護するため、「誰かの変更で全体が壊れる」といったリスクは防げます。長期的に安心して使えるシステムをご提供します。

BEFORE
自由に変更できるが、壊れやすい状態
AFTER
安全に柔軟に運用できる状態
この方法のメリット
  • 既存資産を活かせるため、無駄がない
  • 一度に大きな投資をせずに済む
  • 業務を止めずに移行できる
  • 将来的な拡張・連携が容易になる
現場での運用にも配慮
  • 項目追加や文言変更は管理画面から対応可能
  • 表示制御や設定変更も現場で柔軟に操作
  • 重要な部分は保護されるため、安心して運用可能
👉 「現場の柔軟性」と「システムの安定性」を両立します
想定される改善例

業種ごとの業務に合わせて、改善の進め方をご提案します

歯科医院様

  • 予約・患者管理をWeb化
  • スマホ・タブレット対応
  • スタッフ間の情報共有を効率化

美容業(多店舗)様

  • スタッフのシフトやヘルプ管理を一元化
  • 売上管理の効率化
  • 数値の見える化
よくあるご質問

導入前によくいただくご質問

Q. すべて作り直しになりますか?
A. いいえ。必要な部分から段階的に移行できます。
Q. 費用はどのくらいかかりますか?
A. 現状によって異なりますが、診断により概算をご提示します。
Q. FileMakerはすぐに廃止する必要がありますか?
A. いいえ。並行運用しながら徐々に移行可能です。
まずは無料診断をご利用ください

最適な移行プランとコスト比較をご提示します

現在のシステム状況をもとに、段階的なWeb化の進め方や想定コストを分かりやすくご案内します。

👉 無料診断のお申し込みはこちら
(お問い合わせフォームへ)